時遊人アッシュの食べ歩き日記

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新日本料理 心(こころ)

2017年 04月07日 19:39 (金)

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この日のメインは豚ヘレカツ、八丁味噌でみぐらす!
ほうほう、味噌とデミグラス・ソースを合わす仕法は中々に独創的ではないか♪
肉質良し、衣も良し、ソースも文句の付けどころの無い中々の逸品である(^^)/

去年の年末、ふるさと納税なるものを3軒申告し鹿児島産鰻や京の茶セットなどが届いたのだが、
ワタクシ的にメインと成る南淡路の3年トラフグがいつになっても届かない...
このトラフグが届く事を前提に、今年はてっちりを食べに行けなかったのだ。
つい先日、何かを選べと、ようやくメールが来て...
いや、あの、てっちりセットを年末に注文したじゃない!!!
HPを見るとてっちりセットはもう無いじゃない~
南淡路市役所の怠慢、ワタクシ、今年はてっちりを食べられていないの。
3年トラフグは3年後に来るのか?などの憶測も無駄に終わってしまった、これもまた人生(笑)

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御堂筋線、新金岡駅から大泉緑地方面へ歩いて10分足らずの場所にある割烹料理屋さん。
薄っすらと店の存在は存じていたが訪問は初めて。

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瓶ビールをまずは注文、う~ん赤星か...
スタンダードの瓶ビールがコーンスターチの入る赤星ビールか!?
このビールは立ち飲み屋で頂くレベルのビールである。
まぁ、嫌いじゃないのでイイのですが...
せめて、コーンスターチの入らないビールをスタンダードにして欲しい。

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店内はカウンター8席の小さな空間。
大将が手際よく調理をされている。

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コース料理と一品メニュー♪
初めての訪問では料理の流れを見てみたくコースを選択。

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浅利と山葵菜のお浸し。
極薄味の出汁が繊細ですな♪

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お造りは鮪、平目(えんがわ付き)、カンパチ♪
細長い刺し身包丁で切られる魚は、やはり美味しいのfだ(^^)/
これを家庭用の万能包丁で切っちゃうと、この美味さが果たして味わえてのであろうか?

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箸休めは青蕗、青さ入りぽてさら、サーモンべったら♪
お出汁の使い方が大阪風よりも京風な薄味でこのレベルの料理がまさか新金岡で頂けるなんて(笑)

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これは日本酒が欲しくなりますな♪
吟醸ではない純米酒を!ドメーヌ瑞冠 “五感” 純米原酒!!
こりゃあ、辛口の美味い美味い酒だ(^^)/

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メインの豚へれかつ!!!!
この肉質と日本人に馴染み深い八丁味噌とデミソースの合わせ方は本当に素晴らしい!!!!!

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筍とユリ根の玉締め。
陶板物もちゃんと蓋がある状態で出される姿勢が良いでは無いか♪
とろ~りと半熟状態の玉は出汁と絡ませてユリ根と旬の筍のとのコラボレーション!
この陶板ものだけ、何故に甘く味付けされてのであろう?

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ご飯ものは鯛茶漬け!
味噌漬けにされた旬の鯛、大葉とあられにチョイとの山葵が脇役♪
熱々のお出汁を注ぐ事に寄りな熱を加えられた鯛の美味さは増すばかりである(^^)/

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〆の甘味は丸十チーズ饅頭かケーキか!?
黄粉が乗る自家製であろう独創的な味わった事のない美味しい甘味。

以上、3800円のコース。
奥さんと二人でお酒を飲んで1万円弱のお会計♪
此処は再訪問、間違いなし(^^)/

【心 (ココロ)】

大阪府堺市北区新金岡町5丁5-104
072-230-4550
営業時間:11:30~14:00 17:30~22:00
定休日:月曜日・第2火曜日
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的矢牡蠣を求めて伊勢志摩へ 川うめ

2017年 03月20日 20:40 (月)

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牡蠣御膳(2800円)
焼牡蠣、酢牡蠣、牡蠣フライ、牡蠣の茶碗蒸しに牡蠣の陶板焼きが付くセット♪
牡蠣は全て日本一美味い的矢産の牡蠣である。
ワタクシ、この三重県伊勢志摩にある的矢産の牡蠣が大の好物でありまして~
この的矢の牡蠣は関西に流通する事が少なく一部のお店では頂けるものではあるが、
やはり本場で頂いてみたいものだと思い車を走らせた!

西名阪から名阪国道、伊勢自動車道の伊勢西インターからの渋滞が酷かった、
伊勢神宮への参拝者の数は思っていた以上に多く近隣は大渋滞だ。
内宮駐車場の待ち時間は120分と出ている...
このような渋滞に巻き込まれている場合では無い、店への予約時間が刻々と迫る!
ワタクシは伊勢神宮では無くその先の的矢の牡蠣がどうしても食べたいのよ!と
思いつつも車は前に進まない...
伊勢神宮は日本有数の観光処でありこのルートを選択した自分のミスだ。
週末に志摩方面へと向かうならば玉城インターで降り県道を南下するルートも
良いのでは無いかと今回、学習出来た次第だ(笑)

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うなぎ料理川うめ。
此処か!?此処だな、まるで昭和の民宿を彷彿させる外観でありw
このお店、実は大人気で待たされるご年配のお客さんも多く在り、
ワタクシは当日予約の為、すんなりと入れてそれは良かったのだが、
たった1本の電話で済む事なのに年をとるとそれが億劫になってしまうのか?
ワタクシもいずれそう成ってしまうのかも(笑)

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メニュー。
三重県はやはり東海地方に属するので鰻への文化が関西より発達しているように思う値段設定であり、
鰻の特重なるものが2千円代で頂ける!
大阪や京都のチョイと名の知れた鰻店ならば4千円後半の値段設定であろう。

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ワタクシは的矢かき御膳、奥さんは鰻のまんぞくセット...
それにプラスしてジャンボ海老フライとう巻きを単品注文してしまいテーブル上は大変な事に(笑)

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さぁ、牡蠣を喰うぞ!!
どどーんと!あの的矢の焼牡蠣に陶板焼き、牡蠣フライ!!
丸々と太られたプリっぷりのあの的矢の牡蠣だ!
汁は少なく身の中に旨味が凝縮されており、それはそれは大そうに美味いものだ(^^)/
森と海のミネラル感を直に感じられる何とも滋味深き味!!!!!

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川うめ丼定食。
ひつまぶしなうな丼の味付けでは無い刻み海苔。
うなぎタレに山葵を溶いて掛けるのが川うめ琉、
蒸しの工程が入るもふっくらとした何とも美味いひつまぶし状の鰻だ。
爽やかな山葵の風味が何とも心地よい(^^)/

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やってしまった感あるジャンボ海老フライと、う巻きは単品注文♪
25cm級の大海老フライは3匹、海老の質は良好だが身と衣の繋ぎに重さを感じられた。
う巻きは薄味で寿司屋の「玉」のような出汁感ありなもので関西と東海の文化の違いであろう、
甘味が少なく素材の旨味がより直に感じられて、とても好みの味だ(^^)/

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天保元年創業の鰻の名店であり間違いの無き鰻料理。
的矢の牡蠣料理はもちろん期間限定である。
牡蠣はミネラル豊富な広葉樹からの雪解け水が湾内へ流れ豊富なプランクトンを吸い込んで、
春先が実は一番に美味いのだ(^^)/

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【川うめ (かわうめ)】

三重県志摩市磯部町迫間3-3
0599-55-0007
営業時間:11:00~19:15(O.S.)
定休日:不定休

中津 沁ゆうき 特別な日のご馳走

2017年 03月08日 20:27 (水)

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たかがマカロニ・サラダと思うなかれ...
濃厚な卵とマヨネーズの組み合わせは作る人が作れば高級なサラダと化すのだ!
日替わりで出されるポテサラとマカロニ・サラダ、この店の名物の一つでもある。

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シャンパーニュはボトルでアヤラ・ブリュット・マジュール。
青林檎香る果実味と生き生きとした発砲、中々に魅力的なシャンパーニュである♪
和の店でシャンパーニュ?これが実に合ってしまうのだ(^^)/

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お造りの盛り合わせは必ず注文したい品である。
短冊から切られて出されるだけのお造りではない。
必ず店主の包丁が入り魅せてそして美味しくあり(^^)/

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沁ゆうき。
地下鉄中津駅から徒歩1分の中々予約の取りにくい人気の店である。
ワタクシは2か月ほど前に予約をしましたかね~
この日は奥さんの誕生日前日、という事で♪
いろいろと気を使っている訳ですよ(笑)

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メニューに出汁巻きが落ちていたが、チョイと無理を言い店主自ら作って頂いた大阪一美味い出汁巻きだ!
ワタクシもよく出汁巻きを作るが、いつもこの店の出汁巻きの味を求めて作るも到底及ばなく(笑)
そして器が何とも美しく(^^)/

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粘りの蓮根とぷりっぷりな海老のコロッケは特製のタルタル・ソースでなお美味く(^^)/

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天草大王のモモ肉塩焼き!
熊本産の天草大王な鶏は久しぶりに頂いたが弾力のある肉質と余韻が潔く、
この鶏は日本一の美味さでは無かろうか♪

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ボトルのシャンパーニュがあれよあれよとすっかり無くなり...
日本酒に切れ換える事に~(^^)/
宮城の地酒「墨廼江」純米。
ワタクシ、作られた感のある吟醸香が苦手で日本酒は純米を好んでいる。

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はい、ここで器マニアの店主とウチの奥さんの熱い熱い器トークが始まってしまった(笑)
マニア同士の会話と言うものはとてもマニアックなものだ(笑)
この美しき切子は一つ、いくらするのでしょうね!?
これは、おろそかには扱えない(^^)/

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しじみの混ぜそば♪
麺は麺屋「いぶき」の自家製麺を提供されているようだ。
エッジのある多加水の太麺、しじみ出汁と和出汁の融合。
和の職人が作るとラーメンも和と成ってしまうのだ♪これが実に美味しくもあり(^^)/

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〆は汁物、かなり具沢山のお味噌汁でほっこりと♪
鰹出汁の塩梅がとてもとても素晴らしく(^^)/

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この日の滞在時間も3時間強...
沁ゆうきさんへ来ると料理と酒、そして会話でいつも3時間強の滞在と成ってしまう...
食に拘る店主との話が楽しく終電を逃してしまった事も数々(笑)
お会計はシャンパーニュを1本開けて二人で2万3千円程。
次回の訪問をまた楽しみにしている自分が居る(^^)/

【沁ゆうき】

大阪府大阪市北区豊崎5-7-11 アベニュー中津 1F
06-6375-6770
交通手段 地下鉄御堂筋線、中津駅より徒歩1分
営業時間 17:00〜24:00(L.O. 23:00)
定休日 日曜日・祝日の月曜日

大衆食堂で酒を食らう美学 天ぷら うれしの

2017年 02月24日 20:06 (金)

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ビールセットの天ぷら盛り(千円)
揚げ立ての天ぷら、海老&イカにキス、しいたけ、レンコン、南瓜に茄子、海苔に春菊。
多彩な天ぷらがビールとセットで千円と格安い値段設定♪
天ぷらに纏わりつく糸状の衣は店主の拘りの技!
この店の天ぷらは相変わらずのボリュームだ(^^)/

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堺、大泉公園近くにあるお店、天ぷら うれしの。
ワタクシはもう何十回と来ているだろう天ぷらのお安く美味しい大衆食堂である。
この日は奥さんが北新地の割烹で夜ご飯を食べて来ます!との事で...
ならばワタクシも外食しましょうかね、で伺った店は大衆食堂かいっ!!
この差はいったい...(笑)
でも大衆食堂は大好きなのでイイのですよ~(^^)/

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多彩なメニュー!
お昼時はいつもお客でいっぱいのお店だが夜は緩~く♪
新聞を読みながら、夕方のニュース番組などを観ながら~(^^)/

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天ぷらが揚がるまでのアテでおでん!
自己申告で3つ貰いましたよ~んと(笑)
ビールセットの1品はほうれん草の胡麻和え♪
甘めなお出汁の大阪風おでん、この玉子がたまらなく美味しいのだ(^^)/
そして、ちゃんとした布製のおしぼりがまた嬉しいではないか!

ワタクシの飲食店における基準はまずは、おしぼりがちゃんとしているのか?が大問題である。
使い捨てのおしぼりには、実はあぁ~この程度の店か、と思ってしまっているところがあり、
それはお客をちゃんと持て成す気持ちの表れだとも感じているのだが。
それを顕著に感じられたのは、喫茶ラックからだ。
ラックのお母さんは使われた、おしぼりを自宅へ持ち帰り自ら洗濯してお客さんへ出されている姿勢。
使い捨ての湿った紙には心が躍らない。

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熱々の天つゆ、時には塩で頂いてパリっとサクッと、あぁ~美味しい~
ほうほう、春菊もパリパリに揚げられていますよ~ん♪
この店のお父はんの技術はやはり素晴らしい(^^)/

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熱燗をくださいな♪
久しぶりの熱燗、食道を酒が流れてゆく時を感じられます!
醸造アルコールの入る日本酒だが、もうそんな事は気にしない(笑)
ほっこりと美味しい(^^)/

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ワタクシ、大衆食堂が大好きで数々、伺っているが...
平日のお昼時、仕事を引退されたご年配の方が大衆食堂で一杯されている姿を
良く見られる光景が意外と好きなのだ。
決して酒場では無い、食堂で一杯!という姿に「粋」を感じられて、そして憧れている(笑)

【うれしの】

大阪府堺市北区南花田町79-8
072-254-2585
営業時間:11:15〜22:00
定休日:水曜日

江戸前鮨と鶏料理 和暖(わのん) 

2017年 01月09日 17:33 (月)

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江戸前鮨と鶏 和暖(わのん) 
昨年の12月にオープンされたばかりの新店。
場所はJR堺市駅から北西へ徒歩7~8分、住宅街の中にある粋なお店♪
SNSな世界がどんどん広がってゆく現代、ワタクシも流れに少々乗っております(笑)
Facebookで店の存在を知り、直ぐに電話予約、タクシーで向かう。

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白木のカウンターが綺麗なお店♪
建築関係の仕事から飲食店へと転身されたご主人は鶏担当。

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生ビールはエビス、鶏皮、出汁巻きを~
鶏皮が大好きなワタクシ、もちろん味付けは塩である!
飲食業に転身して僅かだがこのレベルの鶏皮は絶賛に値するぞ♪
ご主人は食べ歩きが趣味だったようで、高きレベルを持たれた趣味であったのだろう。

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鶏刺三種は盛りで、ささみ、肝にズリ!
朝採りの鶏肉のようで肝以外は充分に満足♪
地鶏であり肉質の美味さは相当なレベルだ。
ただ、ごま油漬けの肝が白肝でなかったのが少々、残念。

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ねぎ間につくね♪
噛むと肉質からはジューシーな鶏脂が溢れて実に美味しい肉質である。
独創性を持ったつくねは炭火のタレで頂くタイプ。
柚子の皮がサッと乗せられて香ばしく、そして肉々しく、美味しい(^^)/

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ズリの塩焼きにモモ肉、塩!
もの凄く美味しい(^^)/
適度な脂身と肉質重視な部位、頬張ると旨味が口の中に溢れる♪
魅せる技術と味が伴っていますネ(^^)/

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至福の5貫、桐のネタケースにお櫃からのシャリで握られる。
炙りの穴子には柚子皮、漬けのマグロには柚子胡椒、剣先烏賊は塩で、
昆布締めの鯛に酢締めの鯖、とても美味であった(^^)/

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締めは鶏スープの拉麺(500円)
自家製鶏団子に水菜がトッピング、鶏の旨味がぎっしりと詰まったスープの味付けは
塩胡椒のみのシンプルなものだがこれが実に美味い!!!

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清湯スープから時の経過により白濁してゆき白湯スープへ変化してゆく♪
ワタクシには珍しく器を持って全汁をしてしまった程だ(^^)/

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メニュー。
今回の鶏肉は京都産なようで、まだ毎回、試行錯誤されながらの鶏肉らしいが、
充分に美味かった印象だ。
此処は人気の店と成る予感がする♪
次回の訪問を楽しみにしている(^^)/

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【和暖(わのん)】

堺市堺区東雲西町2-2-34 メゾン和光1階
072-224-3006
営業時間:17:00~23:00
定休日:水曜日